北海道尚志 高校男子 全国大会成績・メンバー
北海道尚志の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
24
収録選手数
30
インターハイ掲載数
24
インターハイ最高成績
ベスト8
北海道尚志の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は24件あります。
最新の掲載成績は2015年 団体戦 3回戦敗退です。
記録上の最高成績は2013年 団体戦 ベスト8です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 4件
- 最新: 2015年 3回戦敗退
- 最高: 2013年 ベスト8
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 20件
- 最新: 2015年 3回戦敗退
- 最高: 2012年 ベスト8
北海道尚志 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
シングルス
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
ダブルス
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
記録された情報での過去最高の成績は、2012年の全国高等学校総合体育大会でのベスト8です。
団体戦
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
記録された情報での過去最高の成績は、2013年の全国高等学校総合体育大会でのベスト8です。
出場大会数: 24
選手数: 30
種目別出場数:
- 団体戦: 4回
- ダブルス: 20回
出場回数が多い選手:
- 河野 斗夢(2回)
- 原 芳生(2回)
- 小木 啓輔(2回)
- 澁谷 竜輝(2回)
- 服部 健也(2回)
北海道尚志の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、北海道尚志に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に北海道尚志所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
北海道尚志の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
北海道尚志の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
北海道尚志のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された北海道尚志の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2015年の8名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
北海道尚志は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
北海道の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
北海道尚志出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、榊原耕平、天池巧などが北海道尚志に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。