金沢学院東 高校男子 全国大会成績・メンバー
金沢学院東の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
6
収録選手数
9
インターハイ掲載数
6
インターハイ最高成績
3回戦敗退
金沢学院東の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は6件あります。
最新の掲載成績は2015年 ダブルス 2回戦敗退です。
記録上の最高成績は2013年 ダブルス 3回戦敗退です。
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2015年 2回戦敗退
- 最高: 2013年 3回戦敗退
金沢学院東 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2015年のメンバー(2名)
- 浦 佑弥
- 西田 慎
2014年のメンバー(4名)
- 浦 佑弥
- 新谷 将利
- 竹内 将吾
- 田谷 拓己
2013年のメンバー(2名)
- 増谷 吉洋
- 村田 丞
2012年のメンバー(4名)
- 柿島 慎
- 秋本 光良
- 増谷 吉洋
- 村田 丞
シングルス
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
ダブルス
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
記録された情報での過去最高の成績は、2013年の全国高等学校総合体育大会での3回戦敗退です。
団体戦
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
出場大会数: 6
選手数: 9
種目別出場数:
- ダブルス: 6回
出場回数が多い選手:
- 村田 丞(2回)
- 増谷 吉洋(2回)
- 浦 佑弥(2回)
- 田谷 拓己(1回)
- 新谷 将利(1回)
金沢学院東の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、金沢学院東に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 西田慎 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: YKK
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に金沢学院東所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2015年
2014年
全国高等学校総合体育大会
成績: 2回戦敗退
選手: 田谷 拓己・新谷 将利成績: 2回戦敗退
選手: 竹内 将吾・浦 佑弥
2013年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 村田 丞・増谷 吉洋
2012年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 村田 丞・増谷 吉洋成績: 2回戦敗退
選手: 秋本 光良・柿島 慎
よくある質問
金沢学院東の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
金沢学院東の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
金沢学院東のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された金沢学院東の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2015年の2名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
金沢学院東は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
石川県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
金沢学院東出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、西田慎などが金沢学院東に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。