近畿大学高専 高校男子 全国大会成績・メンバー
近畿大学高専の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
12
収録選手数
16
インターハイ掲載数
11
インターハイ最高成績
5回戦敗退
近畿大学高専の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は11件あります。
最新の掲載成績は2026年 ダブルス 5回戦敗退です。
記録上の最高成績は2026年 ダブルス 5回戦敗退です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 2件
- 最新: 2024年 3回戦敗退
- 最高: 2024年 3回戦敗退
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 9件
- 最新: 2026年 5回戦敗退
- 最高: 2026年 5回戦敗退
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 1件
- 最新: 2026年 準優勝
- 最高: 2026年 準優勝
近畿大学高専 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
シングルス
直近3年間の大会では出場情報がありません。それ以前の成績は下の一覧で確認できます。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)で準優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全国高等学校総合体育大会)で3回戦敗退となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
出場大会数: 12
選手数: 16
種目別出場数:
- 団体戦: 2回
- ダブルス: 10回
出場回数が多い選手:
- 髙橋 直希(2回)
- 弘田 和航(2回)
- 保海 郁弥(2回)
- 山口 義人(2回)
- 奥井 友喜(1回)
近畿大学高専の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、近畿大学高専の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、近畿大学高専で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
- 朝桜中学校 — 保海郁弥(2026年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
関連ページ
2026年
2025年
全国高等学校総合体育大会
成績: 2回戦敗退
選手: 髙橋 直希・奥井 友喜
2024年
2023年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 西川 元基・弘田 和航成績: 2回戦敗退
選手: 石田 陽大・磯部 天誠
2018年
全国高等学校総合体育大会
成績: 1回戦敗退
2015年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 横谷 陸・岡本 輝
よくある質問
近畿大学高専の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
近畿大学高専の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
近畿大学高専のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された近畿大学高専の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の14名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
近畿大学高専は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
三重県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。