羽黒 高校男子 全国大会成績・メンバー
羽黒の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
134
収録選手数
88
インターハイ掲載数
79
インターハイ最高成績
優勝
羽黒の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は79件あります。
最新の掲載成績は2026年 ダブルス 3回戦敗退です。
記録上の最高成績は2017年 団体戦 優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 13件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2017年 優勝
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 66件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2018年 ベスト8
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 予選敗退
- 最高: 2021年 ベスト8
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 1回戦敗退
- 最高: 2021年 3回戦敗退
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 4件
- 最新: 2023年 ベスト8
- 最高: 2021年 ベスト4
羽黒 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2022年のメンバー(17名)
2015年のメンバー(8名)
- 横山 佑介
- 宮崎 悠登
- 金子 凌
- 佐藤 應江
- 若月 楓
- 西澤 洸紀
- 村田 優
- 田中 流石
2014年のメンバー(8名)
- 横山 佑介
- 宮崎 悠登
- 佐藤 大地
- 佐藤 應江
- 若月 楓
- 西澤 洸紀
- 田中 拓真
- 國松 健吾
2013年のメンバー(8名)
- 永澤 拓真
- 横山 佑介
- 宮守 智也
- 西澤 洸紀
- 石塚 貴大
- 川井 悠矢
- 田中 拓真
- 國松 健吾
2012年のメンバー(4名)
- 宮守 智也
- 高橋 圭吾
- 佐藤 誠英
- 前田 恭輔
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 全日本シングルス選手権大会)にて、2回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2016年の全日本シングルス選手権大会での4回戦敗退です。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 東日本選手権大会)にて、6回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2021年のハイスクールジャパンカップでのベスト8です。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全国高等学校総合体育大会)にて、ベスト8となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2017年の全国高等学校総合体育大会での優勝です。
出場大会数: 134
選手数: 88
種目別出場数:
- 団体戦: 17回
- ダブルス: 95回
- シングルス: 22回
出場回数が多い選手:
- 村田 優(8回)
- 木皿 璃夢斗(8回)
- 小見 碧斗(7回)
- 阿部 瑛斗(6回)
- 中易 快翔(6回)
羽黒の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、羽黒の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、羽黒で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
羽黒で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 東北学院大学 — 日下部拓海(2025年〜)・西村清司(2024年〜)・入江快成(2023年〜)・松本詩生(2022年〜)
- 立教大学 — 小田千陽(2025年〜)・小田切智明(2023年〜)・小平慶斗(2022年〜)・白幡冬馬(2022年〜)
- 明治大学 — 日野莉大(2026年〜)・澤田吉広(2022年〜)・齋藤龍二(2022年〜)
- 國學院大學 — 菅原伯斗(2024年〜)・川崎彪雅(2024年〜)・須田零生(2022年〜)
- 駿河台大学 — 舘野和也(2025年〜)・塚田恵瑠(2022年〜)
- 東京経済大学 — 佐藤優光(2022年〜)・田代陽己(2022年〜)
- 法政大学 — 根本拓哉(2022年〜)・田村偉月(2022年〜)
- 日本体育大学 — 小見碧斗(2025年〜)
- 関西外国語大学 — 草野啄巳(2024年〜)
- 仙台大学 — 大越滉大(2023年〜)
- 中央大学 — 関川結斗(2023年〜)
- 早稲田大学 — 荒木駿(2022年〜)
- 東洋大学 — 斎須大夢(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
羽黒の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、羽黒に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 荒木駿 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト4(2023)・所属: ヨネックス
- 金子凌 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: 松本市役所
- 齋藤龍二 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: 太平洋工業
- 松本詩生 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: 東北学院大学
- 佐藤大和 — STリーグ出場(2025)・所属: アキム
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に羽黒所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
2025年
2024年
全国高等学校総合体育大会
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト4
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト4
2019年
全国高等学校総合体育大会
2018年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2017年
全国高等学校総合体育大会
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 2回戦敗退
選手: 村田 優・渡邊 直生
2016年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
成績: 4回戦敗退
選手: 宮崎 悠登成績: 2回戦敗退
選手: 渡邊 直生
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 2回戦敗退
選手: 宮崎 悠登・若月 楓成績: 1回戦敗退
選手: 村田 優・渡邊 直生
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
羽黒の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
羽黒の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
羽黒のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された羽黒の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の13名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
羽黒は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
山形県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
羽黒出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、荒木駿、金子凌、齋藤龍二などが羽黒に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
羽黒の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、東北学院大学、立教大学、明治大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。