北越 高校女子 全国大会成績・メンバー
北越の高校女子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
80
収録選手数
42
インターハイ掲載数
46
インターハイ最高成績
準優勝
北越の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は46件あります。
最新の掲載成績は2026年 団体戦 2回戦敗退です。
記録上の最高成績は2018年 団体戦 準優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 13件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2018年 準優勝
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 33件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2022年 ベスト4
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 4件
- 最新: 2026年 予選敗退
- 最高: 2022年 3回戦敗退
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 5件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2022年 ベスト4
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 3件
- 最新: 2023年 2回戦敗退
- 最高: 2023年 2回戦敗退
北越 ソフトテニス女子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)にて、3回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2022年のハイスクールジャパンカップでのベスト4です。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全国高等学校総合体育大会)にて、3回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2022年の全国高等学校総合体育大会でのベスト4です。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 全国高等学校総合体育大会)にて、2回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2018年の全国高等学校総合体育大会での準優勝です。
出場大会数: 80
選手数: 42
種目別出場数:
- 団体戦: 16回
- ダブルス: 47回
- シングルス: 17回
出場回数が多い選手:
- 水澤 奈央(9回)
- 鈴木 愛香(6回)
- 保科 葵(6回)
- 前山 愛(6回)
- 本間 友里那(6回)
北越の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、北越の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、北越で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
北越で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 立教大学 — 水澤奈央(2022年〜)・前山愛(2022年〜)
- 神戸松蔭大学 — 安藤愛莉(2025年〜)
- 神戸松蔭女子学院大学 — 本間友里那(2023年〜)
- 日本体育大学 — 入澤瑛麻(2023年〜)
- 四国大学 — 冨樫春菜(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
北越の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、北越に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 本間友里那 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2024)・所属: 神戸松蔭大学
- 鈴木愛香 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2025)・所属: ヨネックス新潟
- 田辺なつき — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: ヨネックス新潟
- 水澤奈央 — アジア競技大会日本代表予選会出場(2022)・所属: 立教大学
- 冨樫春菜 — 全日本学生選手権大会 ベスト8(2023)・所属: 四国大学
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に北越所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
2025年
2024年
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2022年
全日本高等学校選抜大会
成績: 1回戦敗退
2021年
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2019年
2018年
2017年
2016年
全日本シングルス選手権大会
成績: 1回戦敗退
選手: 保科 葵成績: 1回戦敗退
選手: 松浦 明彩加成績: 1回戦敗退
選手: 大原 未来
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
北越の高校女子の全国大会成績では何が分かりますか?
北越の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
北越のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された北越の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の4名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
北越は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
新潟県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校女子の全国大会成績をまとめて確認できます。
北越出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、本間友里那、鈴木愛香、田辺なつきなどが北越に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
北越の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、立教大学、神戸松蔭大学、神戸松蔭女子学院大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。