能登 高校男子 全国大会成績・メンバー
能登の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
110
収録選手数
73
インターハイ掲載数
63
インターハイ最高成績
準優勝
能登の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は63件あります。
最新の掲載成績は2026年 ダブルス 3回戦敗退です。
記録上の最高成績は2015年 ダブルス 準優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 11件
- 最新: 2025年 3回戦敗退
- 最高: 2015年 ベスト4
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 52件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2015年 準優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 1回戦敗退
- 最高: 2021年 ベスト8
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 5件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2022年 ベスト8
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 6件
- 最新: 2025年 3回戦敗退
- 最高: 2020年 ベスト8
能登 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2026年のメンバー(18名)
- 安藤 聖
- 叶屋 玲音
- 丸山 陽
- 古本 竜吾
- 三木 瑛斗
- 三木 湊斗
- 松田 頼我
- 松濱 惇己
- 西川 恵矢
- 石川 寛樹
- 大竹 潤正
- 谷口 太一
- 中田 有莉
- 中島 悠真
- 飯久保 淳耶
- 飯田 剛仁
- 北浜 璃空
- 牧野 叶和
2013年のメンバー(6名)
- 因 京将
- 屋舗 雄太
- 寺尾 和真
- 仙福 和弥
- 大屋 健一
- 米澤 要
2012年のメンバー(4名)
- 屋舗 雄太
- 寺尾 和真
- 新 幸恭
- 大屋 健一
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)にて、3回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2022年のハイスクールジャパンカップでのベスト8です。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全国高等学校総合体育大会)にて、ベスト8となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2015年の全国高等学校総合体育大会での準優勝です。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全国高等学校総合体育大会)にて、3回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2015年の全国高等学校総合体育大会でのベスト4です。
出場大会数: 110
選手数: 73
種目別出場数:
- 団体戦: 17回
- ダブルス: 71回
- シングルス: 22回
出場回数が多い選手:
- 藤木 晴叶(7回)
- 中村 悠峰(5回)
- 宮下 武輝(5回)
- 松岡 樹輝(5回)
- 阿部 堯(5回)
能登の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、能登の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、能登で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
能登で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 東海大学 — 鳥竹柊生(2026年〜)・反保皐聖(2024年〜)・松本航(2022年〜)・松本隼(2022年〜)
- 國學院大學 — 藤木晴叶(2025年〜)・出村虹空(2024年〜)・飯田航仁(2023年〜)・寺本隼(2022年〜)
- 日本体育大学 — 井元啓斗(2026年〜)・竹田凌(2022年〜)・津島青空(2022年〜)
- 明治大学 — 中村悠峰(2023年〜)・辻花陸(2022年〜)
- 関西外国語大学 — 阿部堯(2026年〜)
- 神戸大学 — 髙澤泉(2026年〜)
- 大阪体育大学 — 今井晴樹(2025年〜)
- 愛知学院大学 — 道下晟多(2023年〜)
- 中央大学 — 宮下武輝(2023年〜)
- 中京大学 — 中島義人(2023年〜)
- 早稲田大学 — 端山羅行(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
能登の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、能登に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 山本貴大 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト4(2024)・所属: ワタキューセイモア
- 端山羅行 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2024)・所属: 稲門クラブ
- 竹田凌 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2023)・所属: ワタキューセイモア
- 松本航 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 厚木市役所
- 松本隼 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 東京ガス
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に能登所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 飯久保 淳耶・北浜 璃空成績: 2回戦敗退
選手: 叶屋 玲音・丸山 陽成績: 2回戦敗退
選手: 西川 恵矢・松濱 惇己成績: 2回戦敗退
選手: 安藤 聖・松田 頼我成績: 2回戦敗退
選手: 大竹 潤正・古本 竜吾成績: 1回戦敗退
選手: 飯田 剛仁・中島 悠真
全日本シングルス選手権大会
成績: 1回戦敗退
選手: 古本 竜吾
2025年
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2019年
全国高等学校総合体育大会
2018年
2017年
2016年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
成績: 2回戦敗退
選手: 大澤 和馬成績: 2回戦敗退
選手: 松岡 樹輝成績: 2回戦敗退
選手: 端山 都頼
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
能登の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
能登の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
能登のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された能登の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の18名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
能登は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
石川県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
能登出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、山本貴大、端山羅行、竹田凌などが能登に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
能登の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、東海大学、國學院大學、日本体育大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。