北海道の高校女子ソフトテニス 全国大会成績
北海道の高校女子が全国大会で残した成績をまとめています。全国高等学校総合体育大会、 高校総体、ハイスクールジャパンカップなどソフトテニス主要大会での学校別実績を確認できます。 詳しい内容は、各高校のページからご覧いただけます。
収録学校数
26校
ベスト8以上経験校
3校
直近1年の主要大会掲載校
4校
北海道の高校女子ソフトテニス 強豪校
当サイト収録の全国大会(インターハイ・ハイスクールジャパンカップ・全日本高校選抜)の成績をポイント化した独自集計による、北海道の上位校です。順位は全国ランキングでの順位を示します。
- 県内1位 札幌龍谷学園(全国25位・21.4pt・ベスト4×1)
- 県内2位 とわの森三愛(全国31位・16.4pt)
- 県内3位 札幌大谷(全国45位・11.3pt)
- 県内4位 旭川実(全国67位・7.9pt)
- 県内5位 北見柏陽(全国154位・1.8pt)
※ 公式ランキングではありません。集計方法は全国 強豪校ランキングを参照してください。
北海道の高校出身の主な選手(女子)
当サイト収録の大会結果で、北海道の高校に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会での実績が確認できる選手です。
- 高橋乃綾 — 札幌龍谷学園出身・全日本シングルス選手権大会 優勝(2022)・所属: どんぐり北広島
- 石田夏美 — 札幌龍谷学園出身・YONEX CUP 国際ソフトテニス札幌大会出場(2025)・所属: 北翔大学
- 尾崎瀬里奈 — 旭川実出身・YONEX CUP 国際ソフトテニス札幌大会出場(2025)・所属: TSK
- 熊谷舞都 — 札幌龍谷学園出身・YONEX CUP 国際ソフトテニス札幌大会出場(2025)・所属: 札幌MAクラブ
- 山上楓 — とわの森三愛出身・YONEX CUP 国際ソフトテニス札幌大会出場(2025)・所属: 北翔アルバ
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に北海道の高校所属で出場した選手」です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
出場校数:26校(ベスト8以上:3校)
学校一覧は、より良い成績を残した学校が見つけやすい順に表示しています。 気になる学校を選ぶと、年度別・大会別の詳細成績を確認できます。
直近1年の主要大会掲載校
直近1年に主要大会へ出場した学校を先にまとめています。高校カテゴリの大会は除外し、1回戦敗退や予選敗退も、主要大会に出場した実績として掲載しています。
札幌龍谷学園
- 2026年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)、東日本選手権大会(3回戦敗退)
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)、全日本高等学校選抜大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(2回戦敗退)、東日本選手権大会(2回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(6回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(ベスト4)、全日本高等学校選抜大会(3回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(4回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(1回戦敗退)
- ほか12年分の成績は学校ページで確認できます
とわの森三愛
- 2026年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)、東日本選手権大会(3回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(5回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(ベスト8)、東日本選手権大会(3回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(2回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(4回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(3回戦敗退)、東日本選手権大会(3回戦敗退)
- ほか11年分の成績は学校ページで確認できます
旭川実
- 2026年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2025年:ハイスクールジャパンカップ(ベスト8)
- 2024年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- ほか8年分の成績は学校ページで確認できます
旭川西
- 2014年:全国高等学校総合体育大会(5回戦敗退)
- 2013年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
札幌大谷
- 2026年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)、東日本選手権大会(4回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(3回戦敗退)
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(4回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)、全日本高等学校選抜大会(3回戦敗退)、東日本選手権大会(3回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(1回戦敗退)
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(4回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(予選敗退)、全日本高等学校選抜大会(1回戦敗退)、東日本選手権大会(1回戦敗退)
- ほか6年分の成績は学校ページで確認できます
旭川商
- 2026年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2013年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
旭川実業
- 2022年:東日本選手権大会(2回戦敗退)
- 2021年:東日本選手権大会(3回戦敗退)
北海道旭川商
- 2012年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
旭川明成
- 2026年:ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)
室清水
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)
苫小牧東
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2019年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
函館大妻
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)
北広島
- 2021年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(2回戦敗退)
北科大
- 2019年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(1回戦敗退)
- 2018年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(1回戦敗退)
- 2017年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
旭川大
- 2018年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
北見柏陽
- 2026年:ハイスクールジャパンカップ(予選敗退)
- 2025年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2024年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- ほか1年分の成績は学校ページで確認できます
帯広大谷
- 2025年:ハイスクールジャパンカップ(予選敗退)
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
帯広緑陽
- 2025年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2023年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2021年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
旭川東
- 2024年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
登別明日中等
- 2024年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
- 2023年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
旭川商業
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
千歳
- 2022年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
札幌東
- 2021年:ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)
北海道尚志
- 2012年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
帯広南商
- 2023年:ハイスクールジャパンカップ(予選敗退)
北海道
- 2021年:ハイスクールジャパンカップ(予選敗退)
北海道の中学ソフトテニス
全中・都道府県対抗全日本中学生大会・ブロック大会に出場した北海道のチームと、その中学から高校への進路をまとめています。
北海道の中学チーム一覧よくある質問
北海道の高校出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、高橋乃綾(札幌龍谷学園出身)、石田夏美(札幌龍谷学園出身)、尾崎瀬里奈(旭川実出身)などが北海道の高校から全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。
北海道の高校女子ソフトテニスの強豪校はどこですか?
当サイト収録の全国大会成績をポイント化した独自集計では、札幌龍谷学園、とわの森三愛、札幌大谷などが北海道の上位校です。公式ランキングではなく、収録大会のみに基づく参考情報です。
北海道の高校女子で全国大会成績を調べるには?
北海道の高校女子の学校別一覧から、気になる学校を選ぶと年度別・大会別の全国大会成績を確認できます。
主要大会に出場した学校をまとめて見られますか?
主要大会に出場した学校を、このページ上部でまとめて確認できます。
最近注目したい学校はどこですか?
直近1年の主要大会結果ページに掲載された学校を、このページ上部で先に確認できます。1回戦敗退や予選敗退も含めて主要大会出場校として扱います。