三重 高校女子 全国大会成績・メンバー
三重の高校女子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
216
収録選手数
126
インターハイ掲載数
111
インターハイ最高成績
優勝
三重の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は111件あります。
最新の掲載成績は2026年 団体戦 ベスト8です。
記録上の最高成績は2023年 団体戦 優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 14件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2023年 優勝
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 97件
- 最新: 2026年 5回戦敗退
- 最高: 2022年 優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2021年 準優勝
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 8件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2023年 ベスト8
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 6件
- 最新: 2025年 3回戦敗退
- 最高: 2023年 ベスト8
三重 ソフトテニス女子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2026年のメンバー(22名)
2025年のメンバー(24名)
2024年のメンバー(20名)
2023年のメンバー(18名)
2022年のメンバー(20名)
2014年のメンバー(16名)
- 岡崎 朱音
- 下地 彩可
- 加藤 幸奈
- 橋本 芽依
- 橋本 新菜
- 橋本 蒼菜
- 山下 真以
- 糸川 幸実
- 森下 友貴
- 清水 彩
- 西岡 真里華
- 中西 結香
- 田村 彩乃
- 藤本 奈津美
- 畑中 虹歩
- 尾坂 りほ
2013年のメンバー(12名)
- 加藤 幸奈
- 橋本 新菜
- 山中 菜摘
- 糸川 幸実
- 森下 友貴
- 西岡 真里華
- 大貫 遥
- 大森 優理
- 土井 さくら
- 藤本 奈津美
- 尾坂 りほ
- 福島 わかな
2012年のメンバー(14名)
- 加藤 幸奈
- 宮原 佑奈
- 橋本 新菜
- 山中 菜摘
- 山田 優菜
- 糸川 幸実
- 森下 友貴
- 西岡 真里華
- 大貫 遥
- 大森 優理
- 中西 美瑛
- 土井 さくら
- 藤本 奈津美
- 鈴木 愛理
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全日本シングルス選手権大会)にて、4回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2023年のハイスクールジャパンカップでのベスト8です。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 ハイスクールジャパンカップ)にて、ベスト4となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2022年の全国高等学校総合体育大会での優勝です。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 全国高等学校総合体育大会)にて、ベスト8となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2023年の全国高等学校総合体育大会での優勝です。
出場大会数: 216
選手数: 126
種目別出場数:
- 団体戦: 20回
- ダブルス: 131回
- シングルス: 65回
出場回数が多い選手:
- 岡 美志(11回)
- 竹田 真樹(8回)
- 大橋 玲雨(7回)
- 起田 亜旺(7回)
- 松岡 琴美(7回)
三重の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、三重の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、三重で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
三重で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 中京大学 — 伊藤里桜(2026年〜)・田上深央里(2026年〜)・白崎実心(2026年〜)・早川瑚乃(2024年〜)・森風音(2022年〜)
- 日本体育大学 — 林美桜(2025年〜)・内田真愛(2024年〜)・松岡琴美(2023年〜)・原田美結(2022年〜)・浪岡菜々美(2022年〜)
- 四国大学 — 岡美志(2025年〜)・川上日菜(2022年〜)・藤城みちる(2022年〜)
- 國學院大學 — 青木裕希(2025年〜)・黒田玲那(2023年〜)・宮下史帆(2022年〜)
- 同志社大学 — 浦野はづき(2026年〜)・馬渕詩(2023年〜)
- 関西外国語大学 — 竹田茉由(2023年〜)・澤井萌々子(2023年〜)
- 立教大学 — 廣瀬鈴(2023年〜)・石田恵美莉(2022年〜)
- 明治大学 — 大橋玲雨(2025年〜)
- 愛知淑徳大学 — 河合晃羽(2023年〜)
- 関西大学 — 竹田真樹(2022年〜)
- 天理大学 — 浪岡成美(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
三重の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、三重に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 久保晴華 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト4(2025)・所属: ナガセケンコー
- 松岡琴美 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト4(2026)・所属: 日本体育大学
- 浪岡菜々美 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト4(2026)・所属: ナガセケンコー
- 藤城みちる — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2025)・所属: ナガセケンコー
- 福田麗優 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2024)・所属: ワタキューセイモア
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に三重所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
全日本ジュニア選手権大会
全日本シングルス選手権大会
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
全日本ジュニア選手権大会
全日本シングルス選手権大会
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
西日本選手権大会
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2019年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2018年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2017年
全国高等学校総合体育大会
2016年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 3回戦敗退
選手: 清水 彩・中別府 瑞希
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
三重の高校女子の全国大会成績では何が分かりますか?
三重の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
三重のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された三重の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の22名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
三重は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
三重県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校女子の全国大会成績をまとめて確認できます。
三重出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、久保晴華、松岡琴美、浪岡菜々美などが三重に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
三重の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、中京大学、日本体育大学、四国大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。