岡山理大附 高校男子 全国大会成績・メンバー
岡山理大附の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
118
収録選手数
86
インターハイ掲載数
77
インターハイ最高成績
優勝
岡山理大附の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は77件あります。
最新の掲載成績は2026年 団体戦 2回戦敗退です。
記録上の最高成績は2016年 ダブルス 優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 12件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2021年 ベスト4
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 65件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2016年 優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2022年 3回戦敗退
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 8件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2025年 ベスト8
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 6件
- 最新: 2025年 3回戦敗退
- 最高: 2021年 ベスト8
岡山理大附 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2026年のメンバー(30名)
2017年のメンバー(4名)
- 井上 真徳
- 中村 海斗
- 中本 誠人
- 米澤 宗哉
2013年のメンバー(12名)
- 沖野 天祐
- 吉信 克也
- 三好 悠大
- 小谷 嘉彦
- 杉山 奨悟
- 西 優之介
- 西江 祐哉
- 川口 真穂
- 大橋 直生
- 長尾 景陽
- 野口 航
- 有馬 純健
2012年のメンバー(8名)
- 今田 瑞基
- 山田 真輝
- 西江 祐哉
- 田中 諒
- 藤田 健輔
- 日笠 真聡
- 有馬 純健
- 淺原 弘輝
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 ハイスクールジャパンカップ)でベスト8となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全国高等学校総合体育大会)にて、5回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2016年の全国高等学校総合体育大会での優勝です。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全日本高等学校選抜大会)にて、3回戦敗退となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2021年の全国高等学校総合体育大会でのベスト4です。
出場大会数: 118
選手数: 86
種目別出場数:
- 団体戦: 18回
- ダブルス: 76回
- シングルス: 24回
出場回数が多い選手:
- 青木 晴弥(6回)
- 足利 颯太(6回)
- 小泉 瑠唯(6回)
- 佐藤 蒼真(6回)
- 佐藤 優真(5回)
岡山理大附の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、岡山理大附の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、岡山理大附で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
岡山理大附で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 西日本工業大学 — 為藤光(2022年〜)・河原直紀(2022年〜)・中村海斗(2022年〜)・飯野晃貴(2022年〜)
- 同志社大学 — 青木晴弥(2026年〜)・岩永誠生(2023年〜)・仲村一希(2023年〜)
- 愛知学院大学 — 荒引優幸(2026年〜)・合屋颯人(2023年〜)
- 履正社スポーツ専門学校 — 北野智也(2026年〜)・清家蒼人(2025年〜)
- 國學院大學 — 常味真人(2026年〜)・今田迅(2025年〜)
- 福岡大学 — 岩本大周(2024年〜)・井上大暉(2022年〜)
- 関西外国語大学 — 脇岡侑吾(2026年〜)
- 東京経済大学 — 井手凛太(2026年〜)
- 日本体育大学 — 長久悠真(2026年〜)
- 松山大学 — 平田直也(2023年〜)
- 大阪成蹊大学 — 山﨑瑠斗(2023年〜)
- 立教大学 — 奥田叶汰(2023年〜)
- 福山平成大学 — 山根寛人(2022年〜)
- 法政大学 — 野田空(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
岡山理大附の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、岡山理大附に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 上松俊貴 — 全日本シングルス選手権大会 優勝(2026)・所属: NTT西日本
- 本倉健太郎 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2025)・所属: NTT西日本
- 足利颯太 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: 東邦ガス
- 長尾景陽 — アジア競技大会日本代表予選会出場(2022)・所属: 高崎市役所
- 島谷楽空 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: マツダ
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に岡山理大附所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
全日本ジュニア選手権大会
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2019年
2018年
全国高等学校総合体育大会
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 1回戦敗退
選手: 中村 海斗・米澤 宗哉
2017年
2016年
全国高等学校総合体育大会
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
岡山理大附の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
岡山理大附の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
岡山理大附のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された岡山理大附の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の30名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
岡山理大附は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
岡山県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
岡山理大附出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、上松俊貴、本倉健太郎、足利颯太などが岡山理大附に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
岡山理大附の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、西日本工業大学、同志社大学、愛知学院大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。