福岡県の高校女子ソフトテニス 全国大会成績
福岡県の高校女子が全国大会で残した成績をまとめています。全国高等学校総合体育大会、 高校総体、ハイスクールジャパンカップなどソフトテニス主要大会での学校別実績を確認できます。 詳しい内容は、各高校のページからご覧いただけます。
収録学校数
16校
ベスト8以上経験校
2校
直近1年の主要大会掲載校
4校
福岡県の高校女子ソフトテニス 強豪校
当サイト収録の全国大会(インターハイ・ハイスクールジャパンカップ・全日本高校選抜)の成績をポイント化した独自集計による、福岡県の上位校です。順位は全国ランキングでの順位を示します。
- 県内1位 中村学園女子(全国9位・48.3pt・優勝2・準優勝4・ベスト4×1)
- 県内2位 中村学園(全国88位・5.5pt)
- 県内3位 誠修(全国93位・5pt)
- 県内4位 福岡女子(全国201位・1pt)
- 県内5位 博多女子(全国220位・0.8pt)
※ 公式ランキングではありません。集計方法は全国 強豪校ランキングを参照してください。
福岡県の高校出身の主な選手(女子)
当サイト収録の大会結果で、福岡県の高校に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会での実績が確認できる選手です。
- 原口美咲 — 中村学園女子出身・全日本インドア選手権大会 優勝(2025)・所属: ワタキューセイモア
- 黒木夏穂 — 中村学園女子出身・全日本シングルス選手権大会 ベスト4(2024)・所属: 宇土市役所クラブ
- 久保菜月 — 中村学園女子出身・天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2023)・所属: 東芝姫路
- 岩田愛美 — 中村学園女子出身・世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 日本体育大学
- 山下永遠 — 中村学園女子出身・世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 日本体育大学
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に福岡県の高校所属で出場した選手」です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
出場校数:16校(ベスト8以上:2校)
学校一覧は、より良い成績を残した学校が見つけやすい順に表示しています。 気になる学校を選ぶと、年度別・大会別の詳細成績を確認できます。
直近1年の主要大会掲載校
直近1年に主要大会へ出場した学校を先にまとめています。高校カテゴリの大会は除外し、1回戦敗退や予選敗退も、主要大会に出場した実績として掲載しています。
中村学園女子
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(1回戦敗退)、全日本高等学校選抜大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(2回戦敗退)
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(6回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(準優勝)、全日本高等学校選抜大会(3回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(3回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(3回戦敗退)
- 2023年:全国高等学校総合体育大会(ベスト8)、ハイスクールジャパンカップ(ベスト8)、全日本高等学校選抜大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(4回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(3回戦敗退)
- ほか11年分の成績は学校ページで確認できます
中村学園
- 2026年:全国高等学校総合体育大会(5回戦敗退)、ハイスクールジャパンカップ(ベスト8)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
誠修
- 2026年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)、全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(1回戦敗退)
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)、天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会(2回戦敗退)
- ほか6年分の成績は学校ページで確認できます
福岡女子
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
- 2023年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
- 2022年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
- ほか1年分の成績は学校ページで確認できます
福大若葉
- 2023年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
博多女子
- 2021年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
- 2017年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
- 2014年:全国高等学校総合体育大会(3回戦敗退)
- ほか1年分の成績は学校ページで確認できます
新宮高校
- 2026年:全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
- 2025年:全日本シングルス選手権大会(2回戦敗退)
- 2018年:全日本シングルス選手権大会(1回戦敗退)
城南
- 2025年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
- 2022年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
- 2014年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
青豊
- 2024年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
- 2023年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
- 2018年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
久留米商
- 2019年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
福大附若葉
- 2019年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
小倉南
- 2015年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
- 2012年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
筑紫女学園
- 2013年:全国高等学校総合体育大会(2回戦敗退)
北九州市立
- 2019年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
- 2012年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
筑紫丘
- 2017年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
福岡中央
- 2016年:全国高等学校総合体育大会(1回戦敗退)
福岡県の中学ソフトテニス
全中・都道府県対抗全日本中学生大会・ブロック大会に出場した福岡県のチームと、その中学から高校への進路をまとめています。
福岡県の中学チーム一覧よくある質問
福岡県の高校出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、原口美咲(中村学園女子出身)、黒木夏穂(中村学園女子出身)、久保菜月(中村学園女子出身)などが福岡県の高校から全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。
福岡県の高校女子ソフトテニスの強豪校はどこですか?
当サイト収録の全国大会成績をポイント化した独自集計では、中村学園女子、中村学園、誠修などが福岡県の上位校です。公式ランキングではなく、収録大会のみに基づく参考情報です。
福岡県の高校女子で全国大会成績を調べるには?
福岡県の高校女子の学校別一覧から、気になる学校を選ぶと年度別・大会別の全国大会成績を確認できます。
主要大会に出場した学校をまとめて見られますか?
主要大会に出場した学校を、このページ上部でまとめて確認できます。
最近注目したい学校はどこですか?
直近1年の主要大会結果ページに掲載された学校を、このページ上部で先に確認できます。1回戦敗退や予選敗退も含めて主要大会出場校として扱います。