広島翔洋 高校女子 全国大会成績・メンバー
広島翔洋の高校女子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
167
収録選手数
88
インターハイ掲載数
69
インターハイ最高成績
優勝
広島翔洋の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は69件あります。
最新の掲載成績は2026年 ダブルス ベスト8です。
記録上の最高成績は2024年 ダブルス 優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 8件
- 最新: 2026年 3回戦敗退
- 最高: 2023年 準優勝
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 61件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2024年 優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 5件
- 最新: 2026年 予選敗退
- 最高: 2024年 優勝
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 11件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2025年 優勝
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 5件
- 最新: 2025年 ベスト8
- 最高: 2024年 準優勝
広島翔洋 ソフトテニス女子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2026年のメンバー(22名)
2025年のメンバー(20名)
2019年のメンバー(6名)
- 安藤 愛奈
- 岡野 若奈
- 岡野 萌々子
- 村田 美波
- 大黒 美華
- 渡部 綾香
2016年のメンバー(4名)
- 花村 萌々香
- 栗原 桃香
- 上原 萌々
- 矢多部 美弥
2015年のメンバー(4名)
- 海口 夏希
- 栗原 桃香
- 増田 有里子
- 矢多部 美弥
2014年のメンバー(6名)
- 岡部 友里
- 海口 夏希
- 清水 沙綾
- 増田 有里子
- 内潟 香里
- 濱田 美月
2013年のメンバー(8名)
- 下田 夢奈
- 海口 夏希
- 山田 茉優
- 小谷 菜津美
- 小野川 優希
- 上野 恵理
- 池上 磨生
- 中山 真衣
2012年のメンバー(10名)
- 下田 夢奈
- 根岸 香奈
- 山田 茉優
- 山納 直美
- 小谷 菜津美
- 小野川 優希
- 松家 梓
- 森田 奈緒
- 西本 小雪
- 中山 真衣
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 ハイスクールジャパンカップ)で優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 世界選手権大会日本代表選手予選)で優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全日本高等学校選抜大会)で準優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
出場大会数: 167
選手数: 88
種目別出場数:
- 団体戦: 13回
- ダブルス: 92回
- シングルス: 62回
出場回数が多い選手:
- 前川 愛生(16回)
- 塚本 七海(16回)
- 伊藤 美咲華(9回)
- 村上 鈴(9回)
- 佐藤 心美(9回)
広島翔洋の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、広島翔洋の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、広島翔洋で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
広島翔洋で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
広島翔洋の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、広島翔洋に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 宮前希帆 — 全日本インドア選手権大会 優勝(2025)・所属: ワタキューセイモア
- 佐藤心美 — 天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会 ベスト8(2025)・所属: 早稲田大学
- 前川愛生 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2026)・所属: 東芝姫路
- 杉本希 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: ヨネックス
- 岡野若奈 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 東芝姫路
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に広島翔洋所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
全日本ジュニア選手権大会
全日本シングルス選手権大会
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 準優勝
全日本シングルス選手権大会
2023年
全国高等学校総合体育大会
ハイスクールジャパンカップ
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
全日本シングルス選手権大会
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
全日本シングルス選手権大会
2021年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2019年
2018年
2017年
2016年
全国高等学校総合体育大会
成績: 6回戦敗退
選手: 栗原 桃香・矢多部 美弥成績: 2回戦敗退
選手: 花村 萌々香・上原 萌々
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 2回戦敗退
選手: 栗原 桃香・矢多部 美弥
2015年
全国高等学校総合体育大会
成績: 6回戦敗退
選手: 栗原 桃香・増田 有里子成績: 3回戦敗退
選手: 海口 夏希・矢多部 美弥
2014年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 海口 夏希・増田 有里子成績: 3回戦敗退
選手: 岡部 友里・内潟 香里成績: 2回戦敗退
選手: 清水 沙綾・濱田 美月
2013年
2012年
よくある質問
広島翔洋の高校女子の全国大会成績では何が分かりますか?
広島翔洋の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
広島翔洋のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された広島翔洋の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の22名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
広島翔洋は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
広島県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校女子の全国大会成績をまとめて確認できます。
広島翔洋出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、宮前希帆、佐藤心美、前川愛生などが広島翔洋に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
広島翔洋の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、東京経済大学、関西外国語大学、大阪成蹊大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。