霞ヶ浦 高校男子 全国大会成績・メンバー
霞ヶ浦の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
82
収録選手数
58
インターハイ掲載数
46
インターハイ最高成績
準優勝
霞ヶ浦の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は46件あります。
最新の掲載成績は2026年 ダブルス 5回戦敗退です。
記録上の最高成績は2024年 ダブルス 準優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 5件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2019年 3回戦敗退
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 41件
- 最新: 2026年 5回戦敗退
- 最高: 2024年 準優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2026年 2回戦敗退
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 5件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2026年 ベスト8
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 6件
- 最新: 2025年 ベスト4
- 最高: 2025年 ベスト4
霞ヶ浦 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2026年のメンバー(15名)
- 伊藤 誓佑
- 井橋 篤紀
- 横瀬 未優志
- 吉井 翼
- 吉井 翼紀
- 高橋 良輔
- 根本 悠暉
- 佐々木 陽向
- 山口 結人
- 山里 綺乙
- 重田 隼
- 小澤 礼和
- 石橋 達希
- 飯村 文悠
- 飯田 陽乃助
2025年のメンバー(18名)
2017年のメンバー(4名)
- 奥野 尚輝
- 小栁 有輝
- 大関 和真
- 矢崎 健太
2015年のメンバー(2名)
- 高野 竜英
- 財部 陽路
2014年のメンバー(2名)
- 沼上 健汰
- 田口 将太
2013年のメンバー(2名)
- 沼上 健汰
- 田口 将太
2012年のメンバー(2名)
- 沼上 健汰
- 田口 将太
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)でベスト8となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全国高等学校総合体育大会)で準優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全日本高等学校選抜大会)でベスト4となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
出場大会数: 82
選手数: 58
種目別出場数:
- 団体戦: 11回
- ダブルス: 62回
- シングルス: 9回
出場回数が多い選手:
- 善福 留生(8回)
- 髙嶋 雅弥(6回)
- 谷口 健斗(6回)
- 長谷川 博人(5回)
- 白川 隼平(5回)
霞ヶ浦の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、霞ヶ浦の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、霞ヶ浦で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
進学先大学
霞ヶ浦で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 中央大学 — 谷口健斗(2024年〜)・菊池孔生(2022年〜)・菊池龍生(2022年〜)
- 明治大学 — 善福留生(2026年〜)・金山勇波(2022年〜)
- 中京大学 — 横田翔(2024年〜)・白井宏宜(2022年〜)
- 立教大学 — 桐原尚大(2024年〜)・五味知晃(2022年〜)
- 日本体育大学 — 菊池俊(2022年〜)・菅谷峻大(2022年〜)
- 専修大学 — 堀ひかる(2026年〜)
- 早稲田大学 — 一ノ宮大和(2025年〜)
- 東海大学 — 根本翼(2025年〜)
- 東京経済大学 — 田中駿裕(2023年〜)
- 仙台大学 — 鳥羽樹(2022年〜)
- 帝京大学 — 神山源(2022年〜)
- 國學院大學 — 黒須柾暉(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
霞ヶ浦の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、霞ヶ浦に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 一ノ宮大和 — アジア選手権大会日本代表予選会出場(2025)・所属: 早稲田大学
- 黒須柾暉 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: アキム
- 菊池龍生 — STリーグ出場(2025)・所属: プロテリアル
- 金山勇波 — STリーグ出場(2025)・所属: ワタキューセイモア
- 菅谷峻大 — 全日本学生選手権大会 ベスト4(2023)・所属: 山形中央
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に霞ヶ浦所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト4
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト4
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2022年
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
2019年
2018年
全国高等学校総合体育大会
2017年
2015年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 財部 陽路・高野 竜英
2014年
全国高等学校総合体育大会
成績: 2回戦敗退
選手: 田口 将太・沼上 健汰
2013年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 田口 将太・沼上 健汰
2012年
全国高等学校総合体育大会
成績: 1回戦敗退
選手: 田口 将太・沼上 健汰
よくある質問
霞ヶ浦の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
霞ヶ浦の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
霞ヶ浦のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された霞ヶ浦の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の15名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
霞ヶ浦は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
茨城県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
霞ヶ浦出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、一ノ宮大和、黒須柾暉、菊池龍生などが霞ヶ浦に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
霞ヶ浦の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、中央大学、明治大学、中京大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。