尽誠学園 高校男子 全国大会成績・メンバー
尽誠学園の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
265
収録選手数
157
インターハイ掲載数
114
インターハイ最高成績
優勝
尽誠学園の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は114件あります。
最新の掲載成績は2026年 団体戦 準優勝です。
記録上の最高成績は2025年 ダブルス 優勝です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 14件
- 最新: 2026年 準優勝
- 最高: 2023年 優勝
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 100件
- 最新: 2026年 準優勝
- 最高: 2025年 優勝
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2021年 準優勝
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 16件
- 最新: 2026年 2回戦敗退
- 最高: 2023年 優勝
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 6件
- 最新: 2025年 2回戦敗退
- 最高: 2024年 優勝
尽誠学園 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 ハイスクールジャパンカップ)にて、準優勝となっています。
記録された情報での過去最高の成績は、2023年のハイスクールジャパンカップでの優勝です。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2025年 全国高等学校総合体育大会)で優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2024年 全日本高等学校選抜大会)で優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
出場大会数: 265
選手数: 157
種目別出場数:
- 団体戦: 20回
- ダブルス: 154回
- シングルス: 91回
出場回数が多い選手:
- 坂口 生磨(13回)
- 伊藤 陽聖(9回)
- 小山 寛晴(8回)
- 宮田 成将(8回)
- 木原 祐翔(8回)
尽誠学園の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、尽誠学園の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、尽誠学園で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
- 横芝中学校 — 諏訪部湊大(2026年〜)・石井悠聖(2026年〜)・諏訪部陽大(2023年〜)・塚本大翔(2023年〜)
- 松山中学校 — 利根川碧生(2026年〜)・岩田皓平(2021年〜)・上村純也(2019年〜)
- 吉富中学校 — 池部綾(2025年〜)・亀安隼亘(2024年〜)・林成大郎(2023年〜)
- 市場中学校 — 宮田亮(2025年〜)・宮田成将(2022年〜)・宮田智友(2021年〜)
- 芝東中学校 — 児玉涼太(2025年〜)・石田輝(2024年〜)・黒坂卓矢(2021年〜)
- 清明学園中学校 — 伊藤陽聖(2025年〜)・関口光希(2025年〜)・松本翔太(2019年〜)
- 琴平中学校 — 小野凱士郎(2026年〜)・河村叶空(2021年〜)
- スマイリー — 原田圭(2026年〜)
- 野木中学校 — 鈴木佐禄(2026年〜)
- D-club — 森永晴凪(2025年〜)
- LIBERTA — 錦見琉生(2025年〜)
- 上青木中学校 — 木原祐翔(2025年〜)
- 朝桜中学校 — 山本一輝(2025年〜)
- 巻西中学校 — 笹川慈瑛(2024年〜)
- 取手第一中学校 — 大門登馬(2023年〜)
- 昭和学院中学校 — 内田陽斗(2023年〜)
- 大津中学校 — 米川雅翔(2023年〜)
- 大塚 — 福岡大河(2023年〜)
- 朝日中学校 — 豊田祐冴(2023年〜)
- 神崎 — 杉野匠(2022年〜)
- 田原東部 — 坂口生磨(2022年〜)
- 下松 — 中川雄太(2021年〜)
- 巻東 — 上田泰大(2021年〜)
- 見附西 — 源川大遥(2021年〜)
- 高田中学校 — 宮本颯人(2021年〜)
進学先大学
尽誠学園で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 明治大学 — 坂口生磨(2025年〜)・小山寛晴(2025年〜)・藤﨑広大(2025年〜)・米川雅翔(2025年〜)・上田泰大(2023年〜)・大辻伸彬(2022年〜)・白川雄己(2022年〜)・米川結翔(2022年〜)
- 福岡大学 — 丸田貴士(2026年〜)・塚本在雅(2025年〜)・井戸川惺(2024年〜)・源川大遥(2023年〜)・杉野匠(2023年〜)・長島奨(2022年〜)
- 日本体育大学 — 関口光希(2026年〜)・関根颯斗(2024年〜)・岩田皓平(2023年〜)・黒坂卓矢(2023年〜)・四位光太(2022年〜)
- 中央大学 — 諏訪部陽大(2025年〜)・塚本大翔(2025年〜)・中川雄太(2023年〜)
- 法政大学 — 内田陽斗(2025年〜)・野本凌生(2024年〜)・石川峻伍(2023年〜)
- 関西学院大学 — 池部綾(2026年〜)・岩﨑絢哉(2022年〜)
- 中京大学 — 福岡大河(2026年〜)・玉本基(2022年〜)
- 東海大学 — 根津煌大(2025年〜)・湯川嶺(2022年〜)
- 早稲田大学 — 松本翔太(2022年〜)・上村純也(2022年〜)
- 大阪成蹊大学 — 佐々井清陽(2022年〜)・大野晃弥(2022年〜)
- 西日本工業大学 — 林成大郎(2026年〜)
- 天理大学 — 亀安隼亘(2026年〜)
- 國學院大學 — 笹川慈瑛(2026年〜)
- 同志社大学 — 宮田成将(2025年〜)
- 立教大学 — 豊田祐冴(2025年〜)
- 東洋大学 — 小林剣心(2023年〜)
- 立命館大学 — 斎明寺慶(2023年〜)
- 関西外国語大学 — 片岡一星(2022年〜)
- 近畿大学 — 片岡晟紀(2022年〜)
- 福山平成大学 — 渡邉勇太郎(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
尽誠学園の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、尽誠学園に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
- 黒坂卓矢 — YONEX CUP 国際ソフトテニス札幌大会 準優勝(2025)・所属: 日本体育大学
- 岩田皓平 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2025)・所属: 日本体育大学
- 米川結翔 — 全日本シングルス選手権大会 ベスト8(2024)・所属: ヨネックス
- 野本凌生 — アジア選手権大会日本代表予選会 ベスト8(2025)・所属: 法政大学
- 安井梧透 — 世界選手権大会日本代表選手予選出場(2024)・所属: 太平洋工業
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に尽誠学園所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
全日本ジュニア選手権大会
全日本シングルス選手権大会
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 優勝
全日本ジュニア選手権大会
全日本シングルス選手権大会
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 優勝
全日本シングルス選手権大会
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 優勝
全日本シングルス選手権大会
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 優勝
2020年
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト4
2019年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
2018年
全国高等学校総合体育大会
2017年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
成績: 3回戦敗退
選手: 小西 悠輝成績: 2回戦敗退
選手: 小畑 竣吾成績: 2回戦敗退
選手: 久乗 大幸成績: 1回戦敗退
選手: 野﨑 健太成績: 1回戦敗退
選手: 中野 聖也成績: 1回戦敗退
選手: 山下 翔成績: 1回戦敗退
選手: 石川 恵伍
2016年
全国高等学校総合体育大会
全日本シングルス選手権大会
成績: 2回戦敗退
選手: 石井 陸成績: 2回戦敗退
選手: 川上 史弥
天皇賜杯・皇后賜杯 全日本選手権大会
成績: 1回戦敗退
選手: 佐藤 辰哉・川上 史弥
2015年
2014年
2013年
2012年
よくある質問
尽誠学園の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
尽誠学園の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
尽誠学園のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された尽誠学園の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の17名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
尽誠学園は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
香川県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
尽誠学園出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、黒坂卓矢、岩田皓平、米川結翔などが尽誠学園に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
尽誠学園の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、明治大学、福岡大学、日本体育大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。