明徳義塾 高校男子 全国大会成績・メンバー
明徳義塾の高校男子について、全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、 選抜大会などソフトテニス主要大会での成績と出場メンバーを年度別・種目別にまとめています。
収録成績数
113
収録選手数
76
インターハイ掲載数
68
インターハイ最高成績
ベスト8
明徳義塾の主要大会実績サマリー
全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の掲載成績は68件あります。
最新の掲載成績は2026年 団体戦 ベスト8です。
記録上の最高成績は2026年 団体戦 ベスト8です。
全国高等学校総合体育大会 団体戦
- 掲載成績 12件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2026年 ベスト8
全国高等学校総合体育大会 ダブルス
- 掲載成績 56件
- 最新: 2026年 6回戦敗退
- 最高: 2025年 ベスト8
ハイスクールジャパンカップ ダブルス
- 掲載成績 6件
- 最新: 2026年 ベスト8
- 最高: 2026年 ベスト8
ハイスクールジャパンカップ シングルス
- 掲載成績 7件
- 最新: 2026年 準優勝
- 最高: 2026年 準優勝
全日本高等学校選抜大会 団体戦
- 掲載成績 5件
- 最新: 2025年 ベスト8
- 最高: 2025年 ベスト8
明徳義塾 ソフトテニス男子の年度別メンバー
収録している全国大会・主要大会・地区大会(ブロック大会)の結果と、団体戦のオーダー(対戦ごとの出場ペア)に 掲載された選手を年度別にまとめています。 大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
2019年のメンバー(10名)
- 加藤 真輝
- 久保 侑也
- 三田 優人
- 清水 雅生
- 石川 有馬
- 大崎 佳也
- 大﨑 佳也
- 南部 優斗
- 木村 誠人
- 藏座 剣介
2018年のメンバー(8名)
- 結城 涼人
- 三田 優人
- 小池 平大
- 石川 有馬
- 大崎 佳也
- 中井 啓翔
- 木村 誠人
- 藏座 剣介
2017年のメンバー(10名)
- 下村 勇哉
- 山本 泰雅
- 小松 正芳
- 小池 平大
- 石元 汰門
- 大崎 佳也
- 中井 啓翔
- 田島 一真
- 南部 優斗
- 濵崎 蓮
2016年のメンバー(8名)
- 下村 勇哉
- 山崎 海渡
- 山本 泰雅
- 小松 正芳
- 小谷 浩輝
- 石元 汰門
- 中井 啓翔
- 中島 大樹
2015年のメンバー(6名)
- 下村 勇哉
- 小谷 浩輝
- 上田 礼雄
- 石元 洸貴
- 中島 大樹
- 矢野 晴也
2014年のメンバー(2名)
- 上田 礼雄
- 石元 洸貴
2012年のメンバー(4名)
- 後藤 真生紀
- 佐竹 巧
- 中平 翔
- 泥谷 侑輝
シングルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)で準優勝となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
ダブルス
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 ハイスクールジャパンカップ)でベスト8となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
団体戦
直近3年間の大会の最高の成績は、(2026年 全国高等学校総合体育大会)でベスト8となります。 これは同校にとって記録された情報での最高の成績でもあります。
出場大会数: 113
選手数: 76
種目別出場数:
- 団体戦: 17回
- ダブルス: 76回
- シングルス: 20回
出場回数が多い選手:
- 木本 琉偉(13回)
- 福島 惇(6回)
- 佐渡 宝来(6回)
- 福見 優心(6回)
- 林 寿李稀(6回)
明徳義塾の選手の進路
当サイト収録の全国大会の出場記録から、明徳義塾の選手がどの中学から来て、どの大学へ進んだかをまとめています。
出身中学
中学の全国大会(全国中学校体育大会・都道府県対抗全日本中学生大会・各地区のブロック大会)に出場したあと、明徳義塾で高校の全国大会に出場した選手です。中学名から各チームの戦績ページへ移動できます。
- 明徳義塾中学校 — 柴崎雄斗(2026年〜)・大平庚真(2026年〜)・福見哉太(2026年〜)・添田玲音(2025年〜)・林寿李稀(2025年〜)・福見優心(2024年〜)・加藤歓基(2023年〜)・木本琉偉(2023年〜)・片岡柾人(2022年〜)・佐渡宝来(2021年〜)
- 朝日中学校 — 山田隆真(2026年〜)・杉田陽星(2026年〜)
- ラインクラブ — ショートアンセル(2026年〜)
- 琴平中学校 — 百々哲也(2026年〜)
- 清明学園中学校 — 内田宗汰(2026年〜)
- 西階中学校 — 佐藤佑(2026年〜)
- 大津中学校 — 吉永友輔(2026年〜)
- 朝日STC — 近藤孝太郎(2026年〜)
- 印南 — 西山友晴(2025年〜)
- 三原第三 — 杉原羚夢(2025年〜)
進学先大学
明徳義塾で高校の全国大会に出場したあと、大学の全国大会(全日本学生選手権・全日本大学王座決定戦・全日本学生選抜インドア)に出場した選手です。 大学名から、その大学の選手の出身高校一覧へ移動できます。
- 中京大学 — 西山友晴(2026年〜)・石川伊吹(2024年〜)・石川有馬(2023年〜)
- 日本体育大学 — 三田勇人(2026年〜)・福島惇(2026年〜)・福島涼(2024年〜)
- 大阪商業大学 — 丸田涼介(2024年〜)・小笠原健斗(2024年〜)・竹内晴紀(2024年〜)
- 大阪体育大学 — 遠矢竜之介(2026年〜)・南部優斗(2022年〜)
- 関西外国語大学 — 今西脩真(2025年〜)・木村誠人(2022年〜)
- 四国大学 — 片岡柾人(2025年〜)・大薗善(2023年〜)
- 松山大学 — 杉原羚夢(2026年〜)
- 中央大学 — 木本琉偉(2026年〜)
- 法政大学 — 加藤歓基(2026年〜)
- 天理大学 — 岡悠太(2025年〜)
- 近畿大学 — 清水雅生(2022年〜)
- 大阪成蹊大学 — 長方浩基(2022年〜)
- 福山平成大学 — 松岡慧(2022年〜)
※ 氏名の一致で追跡しています。中学で最後に出場した年から5年以内に高校の全国大会へ、 高校で最後に出場した年から4年以内に大学の全国大会へ出場した同姓同名の選手を同一人物とみなしているため、 同姓同名の別人が含まれている可能性があります。前後の全国大会に出場していない選手は表示されません。
明徳義塾の主な卒業生
当サイト収録の大会結果で、明徳義塾に所属して高校全国大会に出場し、卒業後に全日本の大会でベスト8以上・STリーグ出場・国際大会出場のいずれかの実績がある選手を選んでいます。進学先の一覧は上の「進路」にあります。選手名から個人の試合結果ページへ移動できます。
※ 収録大会の結果から機械的に集計しています。転校・中退などは判定できないため、正確には「当サイト収録大会に明徳義塾所属で出場した選手」の一覧です。所属は収録大会で最後に確認できたものです。
関連ページ
2026年
全国高等学校総合体育大会
2025年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: ベスト8
全日本ジュニア選手権大会
2024年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2023年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2022年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 2回戦敗退
2021年
全国高等学校総合体育大会
全日本高等学校選抜大会
成績: 3回戦敗退
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2012年
全国高等学校総合体育大会
成績: 3回戦敗退
選手: 後藤 真生紀・中平 翔成績: 1回戦敗退
選手: 佐竹 巧・泥谷 侑輝
よくある質問
明徳義塾の高校男子の全国大会成績では何が分かりますか?
明徳義塾の全国高等学校総合体育大会、高校総体、ハイスクールジャパンカップ、選抜大会などの実績を年度別・種目別に確認できます。
明徳義塾のソフトテニス部のメンバーは確認できますか?
収録している全国大会・主要大会・地区大会の結果に掲載された明徳義塾の選手を、年度別のメンバー一覧として掲載しています(最新は2026年の16名)。個人の試合結果ページがある選手は選手名から移動できます。なお、大会結果に掲載された選手のみのため、全部員の名簿ではありません。
インターハイの成績も確認できますか?
明徳義塾は全国高等学校総合体育大会の記録も収録しており、最新結果や過去の最高成績をこのページで確認できます。
同じ都道府県の他校も見られますか?
高知県の一覧ページへ戻ると、同じ都道府県の高校男子の全国大会成績をまとめて確認できます。
明徳義塾出身の主なソフトテニス選手は誰ですか?
当サイト収録の大会結果では、佐渡宝来、福島惇などが明徳義塾に所属して全国大会に出場し、卒業後も大学・社会人の大会で活躍しています。詳しくはページ内の「主な卒業生」をご覧ください。
明徳義塾の選手はどの大学に進学していますか?
当サイト収録の大会結果では、中京大学、日本体育大学、大阪商業大学などへの進学が確認できます。高校と大学の全国大会の出場記録を氏名で突き合わせたもので、詳しくはページ内の「進路」をご覧ください。